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BY shiho yoshida | 2020-05-17 14:28:44 | 家具, フラワーベース

先日ご紹介した、Scheurich社製の青いFatLavaのフラワーベース。


今日みたいに暑さがしんどい日はやっぱり、青がいいなぁなんて思いながら小物のディスプレイ替え中です。



キレイでしょ、鉢と花瓶。
お揃いのシリーズです。



さて、こちらのビューロー。



北欧買付で入荷したデンマーク製のライティングビューローです。


ちょっと背高サイズ。


size W85cm D40cm H129.5cm


引き出し収納も充分。






見せて飾れるスペースも活用でき、

天板を引き出せばデスクとしても使える便利な家具です。




通常は収納しておける鏡が付いており、
ドレッサーとしての機能も。







家具の裏側はこう、です。



おうちじかんが長くなる中で、快適空間を作りたい思ったら、
私は真っ先にデスクが欲しくなりました。

というきっかけで、今日はビューローのご紹介でした。

みなさま、毎日の気温変動に体力奪われますが、体調には気をつけましょうね。



  

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BY shiho yoshida | 2020-05-15 12:14:37 | フラワーベース

蒸し暑く感じる日が多くなってきましたね。

マスク生活で夏を乗り切れるのか・・・、
想像しただけで苦しくなります(;'∀')



さて、少しでも涼やかに感じられるようにと思うと寒色系のものに目が行きますが、

今日はとても綺麗なFatLavaのフラワーベースをご紹介いたします。


ドイツScheurich社製の花瓶。



とても綺麗な青です。


深海を思わせるような、そのくらい深みがあるというか、
吸い込まれてしまいそうな雰囲気が漂っています。






青い花瓶に青いお花。



キレイです。

Scheurichはドイツでも老舗の鉢メーカーです。
1927年から陶器やガラスなどの素材を使った商品の生産を始めたそうです。

1950年代~70年代に多く生産されていたFatLavaテイストのフラワーベースに関して、
Scheurich社製のものは釉薬の種類を変え同型で作られているものがたくさんあるのが特徴だなって感じます。

コレクションしたくなるわけです。



ほら、こんな風に。

(※オレンジはすでにSOLDです)






そしてプチ情報。

Scheurich社製の花瓶の裏を見ると、数字が書いてあるものが多いです。

この花瓶だと、



401-28  

とあります。

ハイフン-を挟んで、


最初の数字は型番、

そして二つ目の数字は大きさを表す数字、と聞いたことがあります。


てことは、、、と思って、
高さを測ってみたら 28cm。

後半の数字の28は、この花瓶が28cmのシリーズということ。となりますね。


ふむふむ。
っていうことは、
同じ形のものは401品番ということか!

もう一個あるこの形、確認してみようーっと。



すべてのFatLavaに必ず入っているわけではない数字なのですが、
Scheurich社製独自の管理方法なのかなとも想像しながら新入荷があると毎回チェックしてしまいます。

そのあたりも気にしながら、
みなさんも裏をチェックしてみてください。

では、本日も健やかに♪





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BY shiho yoshida | 2020-05-05 15:19:26 | フラワーベース

花瓶続きの投稿です。

FatLavaに関する、インスタLIVE配信の中でも徐々にその名が広まっている
こちらの花瓶。



あれに似ています。



そう!

うずらのたまご(笑)



西ドイツScheurich社製のヴィンテージフラワーベース、です。








手にすっぽりと収まる、手頃なサイズ。



個性は揃いのFatLavaの中でも、取り入れやすい感覚ですよ。





実は、先日のインスタLIVEの中で、
こちらのうずらのたまごみたいなフラワーベースを題材にお絵描き対決を放送いたしました!

その時の作品をblog内にてご紹介しておりますので、是非とも御覧ください。






 

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BY shiho yoshida | 2020-05-02 13:52:26 | フラワーベース

本日はひさしぶりにお店にて、このブログを書いています。

臨時休業が始まってから、店内の植物たちのことが心配で心配で。



私の心配をよそに、植物たちは元気にいてくれて、

お水をあげたらもっと元気になってくれたような気がして。









ひとつひとつに、「頑張ってたー?」って話かけてあげました。

やっぱり会話って大事ですね:)
会話できたことで私も安心して今日の仕事のスタートが切れたわけで。




さて、どうしても、フラワーベースのご紹介が多くなってしまいますが(;'∀')

強烈なFatLavaが届いておりました。

こちら。



とにかく、この黄色とオレンジのビタミンカラーが眩しいこと!!



サイズもビッグサイズ!
(詳しくは、shopping画面をご覧ください!下の[商品の詳細はコチラ]ボタンをポチっとしてください)


このシリーズ、
インスタLIVE配信がきっかけで、大仏の頭みたいなシリーズとネーミングされています(笑)



全体的に重量感もあり、ごついイメージがありますが、
釉薬の艶や色使いがとても魅力的でみていて飽きません。
元気にしてくれるようなそんなパワーを持っているような、そんなフラワーベース。




小さな兄弟もおります。

緑いろのコチラ。



どちらも、BAY keramik社製のヴィンテージ品です。





花瓶に負けないような、大きな大きなガーベラを購入して合わせてみました。



素敵な食卓です(*´▽`*)



 


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BY shiho yoshida | 2020-04-25 15:50:33 | フラワーベース

最近、個人的に、
お店にいるときもお家にいるときも、お花を飾る時間をを少し取ることでリラックスしていたように思います。

それは今も継続中。

不要不急の外出自粛の流れもあるので、
食糧品の買い出しついでの花やさんダッシュが楽しい楽しい(笑)


暮らしの中に花があるって、
「そんなこと毎日しないよー」
「お金持ちの人の生活」
「お花でそんなに変わるー?」
など、大げさかもしれないけどそんなことを過去には思っていて、気にはなるけど、憧れもあるけど、
なかなか手を出すことがなかったのですが、

いざ取り入れてみるといいものです。

癒やされます。

季節の花も楽しめるんです、旬の野菜を楽しむように。

お花一つ一つも表情があるような気がして。

と、思ったら花瓶を選ぶのってとても楽しですよ。




さて、前置きが長くなりましたが、今日ご紹介するのはコチラの花瓶。



Strehla社製のヴィンテージのフラワーベースです。

主に西ドイツで製造されたいた「Fatlava」と呼ばれる陶磁器の中でも珍しく、こちらは旧東ドイツ製。



大地の土の色から、上に向かって青空を思わせるような青に変化する、素敵なフラワーベース。



カーリングのアレ、みたいですよね

いざ使おうと思うと、名前が出てこないので調べてみたら、
カーリングのストーン、でした!

(調べると、あ、知ってるじゃん、って思うケース:D)



まんまるで安定感抜群の花瓶。
どんなお花が似合いますかねぇ。



花のある暮らしのお手伝い。
素敵なフラワーベース、選んでみてください。





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