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[DUGENA] 掛時計 DUGENA ドイツ ヴィンテージ

Item Code

W21A110008011

Color

ライムグリーン

レモンイエロー

ブラウン

Price

37,400円( @34,000 )

Explanation

ドイツDUGENA社の陶器製掛時計です。素敵なフレーム付きのようなデザインで、大きなお花が咲いたような華やかさをお部屋にもたらしてくれるようなそんな掛時計です。

文字盤も含めた全ての部分が陶器製で、ドーム状のカバーが付いたデザインの一点。お部屋に必ずほしいインテリアのひとつでもある掛時計にはこだわりたいですね。

Item Information

●サイズ おおよそ直径26cm

●新品のムーブメントに交換済です。

●今後のムーブメント不良については当店への持ち込みか(有料)、お近くの時計屋さんに交換依頼をお願いいたします。


こちらの商品はヴィンテージ品です。
日常生活の中で使用されてきたものや大切に保管されてきたものですので、細かいキズ等については出来る限り説明させて頂いておりますが、
説明以外の小さなキズやパソコンの画面による色の違い等もございます。ご理解頂いたうえでご注文くださいませ。状態に関してより詳しい内容をお知りになりたい場合は、ご注文前にメールにてお問合せください

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- vintage wall clock collection -
2022.4.29(fri) START



無事に届いた掛時計たちが今日、店頭にてお披露目。
(実はまだ日本にたどりついていないものも数個。どうか無事に届きますように。。)

新生活スタートに合わせての時計探し。
はたまた、掛時計なんてなくてもいいやと思って暮らし始めてみたら、欲しくなって、の時計探し。
ずーっと探しているのに、ピン!と心に刺さる掛時計に出会えていなくって、の時計探し。


暮らしの中で、当たり前に必要性を感じてくるインテリアのひとつかもしれませんね:)







made in GERMANY 
陶器製の掛時計

今回も素敵すぎるラインナップでみなさんのお越しをお待ちしております。




*・。・:・・。・:。・・・。:・。:*。


「どうして、ドイツには陶器の掛時計がたくさんあったの??」
この疑問をドイツのディーラーさんに聞いたときのお話はコチラから。
ぜひご覧ください。



  

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4/7(木)・4/13(水)・4/21(木)・4/27(木)


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会社の歴史や、会社全体としての取り組み、各店舗の紹介が
一目で分かりやすく、改良したものにしていきたいと思います!
コンテンツの内容は、随時更新されていきますので、チェックしてみてください♪
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時計の起源は、日時計だそうです。

紀元前4000年頃のエジプトでは、
地上にまっすぐにグノモン(投影棒)を立てて、
グノモンの影の位置や長さでおおよその時刻を知っていたそうです。
これが日時計の始まりと言われています。

自然の力を利用した時計から始まり、
精度や仕組みなどが進化しながら今の時計があるって、とてもすごいことだなと感じます。



2022 Vintage Clock selection
 1.21(fri) START






今回も素敵な掛時計が入荷しました。







是非、WEB shoppingページもご覧ください。





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vintage clock selection from GERMANY
2021.12.11(sat) START

今回も素敵な掛時計をドイツのディーラーさんから無事に受け取ることができました。



最近こんな感じで掛時計を撮影していて思います。
一個だけ、じゃなくてもいいなーなんて:)



以前、ドイツのディーラーさんに聞いた話です。
(過去のblog内でも何度かお話させて頂いておりますが、改めて。)

「どうして、ドイツには陶器の掛時計がたくさんあったの??」

頂いたメールの返答を私なりに日本語訳してまとめてみたのが以下の内容です。

ドイツでは古くから時計が生産されてきました。
Junghans(1861年創業)や、KIENZLE(1822年創業)など、
世界の時計業界を牽引してきた老舗時計メーカーはとても有名ですね。

第二次世界大戦後のドイツ。
たくさんのものが破壊されたり人々が損傷した状態に傷つきながらも、
1940年代後半からもともと多く存在していた陶器の製造所も再び再建され、
陶器産業が盛り上がっていったそうです。

1950年代に入り、陶器の掛時計が登場したとき、
人は多いのにアパートや家の部屋数などが十分な状態ではなく、
あまり広くはない住宅スペースに合わせて掛時計のような生活必需品は装飾品と組み合わされ、
人気のセラミックオブジェになったんだとか。

1950.60年代はパステル調やカラフルなもの、
1970年代に入ると白や茶系のデザインが多かったみたいです。

そして、1990年代以降は陶器市場の変化とともにこのような陶器のファッションインテリアは
姿を消していったそう。








掛時計が欲しいと思って探したら、
全然気に入ったものが見つからない。
そんなたくさんの方たちにお届けしたい入荷情報でした!!


※たくさんのお問合せを頂いておりますWEBshoppingページへの掲載は今夜を予定しております※


*・。・3DAYS GRUNGE クリスマスマーケット2021。・*。
2021/11/12(fri) ~ 12/25(sat)
    *・。・::・。。・:*・:*。





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秋冬に取り入れたいインテリア
- ヴィンテージファブリック -

突然始めます、-ヴィンテージファブリックを飾る-シリーズ。

素敵なカーテン生地が届きました。



その色使いと、
織りもしっかり。
グッドコンディションな生地です。





カーテンとして使われていたようで、
カーテンテープも付いているし、
四方は綺麗に縫われている状態です。

壁に垂らすだけでこんなに華やかに。



プリント生地とは違い、折りが大変細やかで丈夫で、
糸の太さによる独特な凹凸が折りに表情として出ており、
ヴィンテージならではの貴重なファブリックです。



今回入荷分のファブリックについてたくさんお問合せを頂いております。
今週末にはWEBshoppingへの掲載ができる予定ですので、
もう少しお待ちくださいませ。

さまざまなご質問等、メールや電話、DMでお気軽にとお問合せください。


 


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【 David Weidman's ART * Fat Lava 】企画

( 3DAYS ×  3DAYS GRUNGE )

2021.10.22(fri) -start-





- Boy&Pet -



- children & Pet -


Weidmanさんの、
二人のお子さんの幼少期の姿がモチーフになっている作品です。
ニワトリも飼ってらっしゃったということでしょう。

大人になったときに、
親が残してくれた自分自身の小さなころの姿を作品として観ることが出来るって、
なんて素敵なシーンなんだろうって思いました。


そんなWeidmanさん一家の歴史を感じつつ、
メインのコーディネートで合わせたのは掛時計。



二つのシルクスクリーンの色にぴったり。



発色豊かな、FatLavaテイストが光るデザインは、
是非手に取って見て頂きたい掛時計です。



▶掛時計のちょっとしたお話ついては、是非こちらもご覧ください▶


おまけの写真。



FatLavaデザインのテーブルライトとの相性も素敵でした。
※こちらの照明はすでにSOLDとなりました※



FatLavaタイプの照明については、今回数点見つかっております。
WEBshoppingページへの掲載予定がございませんので、
気になる商品がありましたらご来店、またはお問い合わせもお気軽にどうぞ。
お待ちしております。




 


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8月下旬にお知らせした、9月の企画内容についての中で、
ほんのちょっとだけ触れていた掛時計コレクション。。。

前もってのお知らせが出来ておりませんでしたが、届きました!!

秋のインテリア特集!
「お部屋に掛時計を飾ろう!」




ドイツのヴィンテージ時計の定番、陶器製のもの。



今回は貴重なKIENZLEの''BOUTIQUE''シリーズも。



そして、レザーフレームは気になるところ!!



こうやってダイナミックに壁に飾ると、
ひとつじゃなくてもいい気もしてきます。




1950年代に入り、ドイツで陶器の掛時計が登場したとき、
あまり広くない住宅スペースに、
掛時計のような生活必需品は装飾品と組み合わされ、人気のセラミックオブジェになったんだよという話を
以前ディーラーさんから聞いたことがあります。

お部屋に飾るインテリアとして、素敵な掛時計を見つけに来てくださいね。


※新入荷の掛時計の関してWEBshoppingページへの掲載までもう少しお待ちください※


 


●こちらも是非、読んでみてください●



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9/1(水) / 9/8(水) / 9/16(木) / 9/22(水) / 9/29(水)

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圧巻ですね。

ドイツ製ヴィンテージの掛時計。




以前、ドイツ人のディーラーさんに聞いたことがあります。

「ドイツに陶器の掛時計が多いのは何で?」





ドイツでは古くから時計が生産されてきました。
Junghans(1861年創業)や、KIENZLE(1822年創業)など、
世界の時計業界を牽引してきた老舗時計メーカーはとても有名ですね。

 
第二次世界大戦後のドイツで人々は、
たくさんのものが破壊されたり損傷した状態に傷つきながらも、
1940年代後半からもともと多く存在していた陶器の製造所も再び再建され、
陶器産業が盛り上がっていったそうです。


1950年代に入り、陶器の掛時計が登場したとき、
あまり広くない住宅スペースに、
掛時計のような生活必需品は装飾品と組み合わされ、人気のセラミックオブジェになったそう!

なるほど。


1950.60年代はパステル調やカラフルなもの、
1970年代に入ると白や茶系が多かったみたいですよ。

そして、1970年代以降、陶器の装飾品は段々と姿を消していったそう。


戦争を経験した人々が、
家にいる時間を大事にしたいという心が、ステキな装飾品を生み出したのかなぁと、
思いました。






個人的はお話になりますが、
先日実家の掛時計が電池を交換しても動かなくなりました。
捨てようか?という話にもなりましたが、
私が今の実家に越して来たときから当たり前にあった掛時計でしたので、
家族の思い出もいっぱいだし、昔の写真を見ても必ず写り込んでいるし、
修理に出そうって思いました。



ずーっと、大切に使いたい掛時計。
見つかると良いです。






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私、初めて知ったのですが、

日本には様々な記念日がありますが、
6月10日は『時の記念日』、なんだそうです。


時計らしい時計が存在しなかった時代に、天智天皇が初めて水時計を設置したそうです。


天智天皇て。。
久しぶりに聞いた、、、
645年の大化の改新、歴史の授業で習った天皇さまですね。
 ( 今も むしごめたべてたいかのかいしん って覚えるんですかねぇ )


それまであった日時計は、昼や晴れてる日しか使えなかったので、
天智天皇が設置した水時計は大変重宝されたそうです。

【漏刻】と呼ばれたその水時計が初めて時を刻んだのが、6月10日。


時の記念日が制定されたのは、1920年。

それまでとてもとても時間にルーズだった日本人に「時間を守ること」を徹底させるために制定されたそうです。
今では考えられませんが、江戸時代や明治初期においては日の出と日没を6等分する不定時法が用いられており、
2時間おきになる鐘の音が時間を知るための手段だったわけです。

そういえば、昔、江戸時代にまつわる雑学本にそんなことが書いてあったことを思い出しました。
待ち合わせに2時間遅れる、とかが普通だったり。
今では考えられませんね(笑)



というわけで、長くなりましたが、今月は時の記念日月間として、
掛時計もたくさんご紹介していきたいと思います。








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