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BY shiho yoshida | 2020-06-09 15:47:13 | フラワーベース, インテリアその他

なんとなく存在は知ってるけど、
買ったことないし、使ったこともないなぁ。

と、思いました。


こちら、鉢を乗せることができる、
フラワーポットスタンド。




デザインはいたってシンプル。




上から見るとこう。




先日のインスタLIVEでもご紹介させて頂いたアイテム。
「これは何でしょう?」の問いかけに、


「モリ」

「椅子」

「何らかの武器」

「鍋置くやつ」

「エッグスタンド」


などなどと、たっくさんのユニークな返答をいただきました、実はポットスタンド。


サイズは2種類。


床置きしたって、
家具の上だってOK!

蔓が伸びる植物にはとっても良いです。



ぜひぜひ、プラスαのインテリアとしておススメいたします。



  

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BY shiho yoshida | 2020-06-08 13:55:30 | フラワーベース, インテリアその他

コロンと、ビー玉の様な、まん丸なバルブベースです。




厚みのあるガラスで、色がとてもキレイに見えるし、安定感があるフォルムをしています。
太陽の光が差し込んだ時の反射もとても美しいです。



カラーは全部で6種類。


ブルー



ライトブルー



アンバー



パープル



グリーン



クリア



price ¥850+tax



球根栽培や水耕栽培に向いている形状です。






もちろん切り花用にも。



サボテンの水耕栽培でも始めようかなー。。。って思っています。
何色を買おうかしら:)




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BY shiho yoshida | 2020-06-06 21:09:22 | フラワーベース, インテリアその他

予告しておりました、夏に向けて涼を呼び込むインテリア、店頭出しいたしました。


ガラスのまんまるフォルムが可愛い花瓶。


フラワーポット用のスタンド。


ポーランドメーカーのスプレイヤー。
これ、360°どの角度に向けてもタンク内のお水を吸い上げやすい構造になっています。


今日は、詳細写真を撮れませんでした(ーー;)
段取りミス(ーー;)



明日から、詳細のご紹介進めていきますね。

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BY shiho yoshida | 2020-06-05 13:10:14 | 食器

今日ご紹介するのは、食器です!


1841年から続くベルギー王国御用達の老舗の陶器メーカーBOCHの、
とても貴重なKimonoシリーズのプレートです。



貴重、と申しましたが、何故か。
お店がOPENしてからもうすぐ8年。

こんな素敵な食器は見つけたら有無を言わさずくらいの勢いで買い付けたいのですが、
この8年の間で見つかった回数といったら、片手で足りるくらい。

そのくらいなかなか見つかりにくいイメージあるので、貴重という表現をいたしました!



初めて見つけた時の、
“Kimono”というシリーズ名にまず、惹かれました。


ベルギーの陶器メーカーがどんな思いがあってこの食器のデザインを思いついて、このシリーズ名にしたのかなって。

いや、Kimonoという名前が先にありきで食器のデザインが考えられたのだろうか、、、とか、
いろいろと考えてみるわけです。



器として見た時も、白・茶・黒の3色使いがシンプルでとても使いやすいなって思います。

残念ながら、私はまだKimonoシリーズをコレクションにできていないので、
そろそろ1枚、、、と考えながらWEB用の写真撮影をいたしました!





Kimonoは持っていないけれど、
昨日のランチは同じく、BOCHのBernadetteベルナデッテシリーズのプレートでサンドイッチ食べました!






ちょっと自慢したいのは、右側にあるカフェオレボウル。
これ、また見つけたら絶対に手に入れる!と誓っているアイテム。


過去の入荷写真を遡りましたら、
2015年に一度入荷したものでした。




BOCHの食器に描かれているデザインはすべてハンドペイントによるもの。

これは大きな魅力のひとつで、
ひとつひとつに描かれた花や植物などの模様は、
筆による線の太さやインクの濃淡を比べても同じものはないと思います。

そういった意味でも、選ぶ楽しみがある素敵なBOCHなのでした。




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BY shiho yoshida | 2020-06-03 11:00:00 | 掛時計

圧巻ですね。

ドイツ製ヴィンテージの掛時計。




以前、ドイツ人のディーラーさんに聞いたことがあります。

「ドイツに陶器の掛時計が多いのは何で?」





ドイツでは古くから時計が生産されてきました。
Junghans(1861年創業)や、KIENZLE(1822年創業)など、
世界の時計業界を牽引してきた老舗時計メーカーはとても有名ですね。

 
第二次世界大戦後のドイツで人々は、
たくさんのものが破壊されたり損傷した状態に傷つきながらも、
1940年代後半からもともと多く存在していた陶器の製造所も再び再建され、
陶器産業が盛り上がっていったそうです。


1950年代に入り、陶器の掛時計が登場したとき、
あまり広くない住宅スペースに、
掛時計のような生活必需品は装飾品と組み合わされ、人気のセラミックオブジェになったそう!

なるほど。


1950.60年代はパステル調やカラフルなもの、
1970年代に入ると白や茶系が多かったみたいですよ。

そして、1970年代以降、陶器の装飾品は段々と姿を消していったそう。


戦争を経験した人々が、
家にいる時間を大事にしたいという心が、ステキな装飾品を生み出したのかなぁと、
思いました。






個人的はお話になりますが、
先日実家の掛時計が電池を交換しても動かなくなりました。
捨てようか?という話にもなりましたが、
私が今の実家に越して来たときから当たり前にあった掛時計でしたので、
家族の思い出もいっぱいだし、昔の写真を見ても必ず写り込んでいるし、
修理に出そうって思いました。



ずーっと、大切に使いたい掛時計。
見つかると良いです。






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