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いやー、待ちました!
この世の中、思うように海外からの輸送が動かないことも多々。


待望のSteiff第三班!




本当なら、8月の8周年のお祝いに間に合うはずだったんですけどね(;'∀')

でも、無事に到着して何よりです!!




今回も可愛いおサルさんがやってきました。
( ダントツでいつもおサルさんのお問い合わせがナンバーワン!です )

ご挨拶の握手、しました。





第一班、第二班で到着したおサルさんと一緒だとこんな感じ。




お兄ちゃん、ですね:)



チンパンジーなのか、ゴリラなのか、いつもどっちだろう?って思っているのですが、
つぶらな瞳が可愛いSteiffのおサルさん、一度ぜひとも抱っこしてみてください。


離せなくなります:D







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今日PickUpするアイテムはクリーマーです!



コーヒーを飲むときに使う、
クリームを入れる容器、ですね。








くちばしのように見える注ぎ口が可愛い入れ物。

ただし、
良く話題になるのが、

クリーマーって、使うシチュエーションがあまりない、っていう話。


確かに、
私自身も喫茶店では見るものの、
コーヒー大好きで毎日ミルク入りで飲みますが、クリーマーを使うことってあまりない・・・。


そこでですよ、
だからって自分にとって使い物にならないもの、なのではなく!!
他の使い道を楽しんじゃいましょう!!

花瓶代わりにお使い頂くアイデア、おススメです。








昨日購入した植物を早速ディスプレイ~。







他にも、
食卓でドレッシングを入れて使ったり、
カトラリー収納として使ってみたり。
さまざまなアイデアをお客様からも頂きます。


他に、素敵なアイデア募集中!!:D





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BY shiho yoshida | 2020-08-24 15:38:12 | インテリアその他

8月のGRUNGEの可愛い応援団たち、Steiffシュタイフ。




ズラリと勢ぞろいさせました!


前回もお話しましたが、実は・・・、実は!!本当は第三班も到着予定。
遅れてる理由をただいま調査中 (;´Д`)




さて、一番質問を頂いているかもしれません。
鳥、どのくらいの大きさ?


はい。
こんなに小さいですΣ(・ω・ノ)ノ!





手の中にすっぽりと収まります。

とーっても可愛いですね、この鳥さん。


まん丸で、
ちょっとくちばしがひん曲がってる表情も愛らしく、





毛並みは場所によって色や毛足の長さにもこだわりがあって、
脚もリアルに表現されています。









シュタイフのぬいぐるみは、一体一体職人の手仕事によって作り出されているため、
同じモデルでもひとつずつ表情が異なります。 


製作の始まりは動物のスケッチから始まるそう。
表情やしぐさや動き、何枚も何枚もスケッチを描き、
そこから立体的なパターンを起こしその動物を表現できる材料を選ぶのだとか。

そのくらい入念に作りこまれた、シュタイフのぬいぐるみ。 
愛情が詰まったシュタイフのぬいぐるみ。



さて、この鳥には、ボタン・イン・イヤーという世界で一番古いと言われているトレードマークが
残っていますね。



1904年頃、人気を博したシュタイフ社に対し、
粗悪な類似品が多く出回るようになったため、
他社のものと区別するためにシュタイフ社製品のすべてにボタンが取り付けられるようになったのが始まりです。



よくぞ、ちぎれずに残っていてくれました。


しかも、この鳥さんのシリアルナンバーを見てみてら、





7122/09 

一桁台ってなんだかすごい!!って思ってしまいます。




いろいろな角度から楽しめるシュタイフのぬいぐるみでした。




ちなみに、シュタイフたちにピッタリな籐の椅子も:D





そして、私はシュタイフたちに手作りの座布団を作ってあげようと、自宅にあるヴィンテージ生地のハギレを
かき集めているところです。





こちらもお楽しみに(笑)









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やーっとこ、届きました。
ドイツから届きました、シュタイフ社製のいろんな動物のぬいぐるみたち。





実は、当初は8/11のOPEN8周年に合わせて入荷する予定でしたが、
いろいろあって遅れてしまっていたのです。。。(;'∀')



無事に到着して何よりです:)





第二班を先頭切って引き連れてきてくれたのはカラスさん。



今回は、私も初めて見る、リスやハリネズミ、魚さんなどなど、いろんな動物が入荷しました。



カメに乗ったサル。




サルの小さな兄弟。





ビーチタオルの畳みを手伝ってくれたのもシュタイフのおサルさん。



( タオルにもシュタイフイメージのおサルさんがdesignに入っているんですよぉ )



というわけで、今週末は賑やかにお待ちしております:)







実をいうと、本当は第三班も到着するはずなんです。

もう少し時間がかかりそうです。








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BY shiho yoshida | 2020-08-14 10:00:00 | インテリアその他

「津軽びいどろ」を生産する北洋硝子の始まりは1949年、漁業用の浮玉(うきだま)製造からだったそうです。


津軽びいどろをつくる北洋硝子は、青森県で長い歴史をもつ手仕事のガラス工房です。
宙吹きという技法は、なんと紀元前一世紀頃から受け継がれている伝統技法なんだとか( ゚Д゚)


色合いがとても綺麗な印象のある津軽びいどろですが、
最初は無色透明の浮き球を製造していたです。

色がついたきっかけはほんの偶然の出来事だったそうです。

青森にたくさんある海岸のなかで、一際美しい砂浜と緑豊かな自然が続く七里長浜。
あるとき職人がふと思いついて、その七里長浜のひと握りの砂を原料として加えたところ、
そのガラスは、えも言われぬ深みのある緑へと色を変えました。


自然が織りなす色、
職人さんの技による色の調合から生まれる輝き、
ハンドメイドによるあたたかみやストーリーが、津軽びいどろの美しさに繋がっているんですね。




津軽びいどろのオイルランプが入荷しました。


青森と言ったら、のりんご。







ガラスに四季が織りなす景色が吹き込まれた球形タイプ。




ねぶた、のネームがついた色鮮やかなオイルランプ。







厚みのあるガラスに差し込む光はとても綺麗ですし、
火をともしたときの灯りの揺らめきにも癒されます。





熱帯夜の癒しに。



これからの夜の時間のおともに、いかがですか?:)




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ようこそGUESTさん

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